日記

日記

さっき、道を訪ねたくて道行く青年に声をかけました年の頃なら二十歳ぐらいか?特に急いでる様子もなく、耳にイヤホンの類も見当たらない明らかに自分の子供みたいな若造だろうとワシはその人間を尊重して敬語で話しかけることにしていますところが、聞こえなかったのか、知らんぷりグランプリです再び「すんません」!わざと視界に入るように踏み込んで声をかけましたお客さんらしい人と話してる最中でしたが、トライしてみることに…めちゃくちゃ親切にしかもマクドナルドも顔負けの笑顔で教えてくれました笑顔ならワシも若造に負けてられへんから、倍返しの笑顔で「ありがとう」!こっちの青年は恐らく人間に育てられたんでしょうね惜しむらくは野郎だったこと!